#だから私はコータロー

コータローさんで、
維新の政治をストップ!
もっと燃え上がってほしい!

ゲストハウス経営 森川達枝さん

ゲストハウス経営 森川達枝さん

いよいよこの国の雲行きが怪しくなってきました。
ニューヨークタイムスでは、日本はほぼ独裁国家だといわれた。この国は貧困が蔓延しています。
海外をみてみると、日本は心配だというレベルではありません。お金もない。町の雰囲気は悪くて、みんな将来が不安でイライラしているように感じます。
日本は、家族団らんなんてどこ吹く風。失敗したら叩かれる。病気になったらうっとうしがられる。昔の日本は、大変な人に手を差し伸べられる、義理と人情の街だったのに。
わたしは、シングルマザー、二人の子どもと親は介護が必要です。こんな状況で正社員で働くのは絶対無理です。以前働いていた職場では、子どもの病気や、親の介護が理由で休みたいと伝えると、「それは駄目です」と言われ、辞めざるをえなかった。そんな時に、やっぱり困ったときは共産党だと。友達の相談を何件うけてくれました。さすが、弱い人を助ける党だと思います。
先日、維新の松井さんが、お金の事(領収書公開の問題)で共産党の志位さんにしてやられていましたね。本当にすかっとした。お金に汚い政治はやめてほしいです。
共産党が守っているのは、議席ではなく国民の暮らし。野党共闘で候補者を降ろし「見返りは民主主義」と言った志位さんの発言は、私の宝物です。
コータローさんは、維新と対決できる人です。たつみコータローさん!絶対に勝利してほしい。

コータローさんは
常に働く人の味方なんですよ。
絶対に国会に必要な人。

泉佐野市在住 福岡あきえさん

泉佐野市在住 福岡あきえさん

私が以前働いていた会社では長時間過密労働が常態化していました。
毎日家に帰るのは22時~23時。本当にクタクタで、それでも残業代は一部しか出ないという状況でした。
友達と仕事の話になると、みんなそんな感じです。「残業代出るんやったらまだましやん」、「うちのところは全部サービス残業や」という子も。
「そういうものなんかなぁ」と思いながらもすごい、モヤモヤしていました。
だって、世の中で労働基準法違反が当たり前になっているのでは、法律の意味がなくなってしまう。おかしいじゃないですか。
社会全体で働き方、働かせ方を根本から変えなあかん。政治で変えていかなあかんと思うんですよ。

だから、たつみコータローさんなんです。

コータローさんは6年前、参議院議員として初当選。議員として早速とりかかったのが労働の問題でした。コンビニのアルバイトの給与計算がおかしいと国会で告発したり、ブラック企業規制法案を提出。政府が調査をして、ブラック企業名が公表されるようになりました。また、離職率などが公表されるようになりました。コータローさんは、そういう動きを作り出したんです。
今は、コンビニオーナーさんの苦しい働き方、実態に目を向けてコンビニ24時間営業問題をなんとかしようと頑張っている。
コータローさんは、常に働く人の味方なんですよ。
何億円も稼いでる一部の経営者ではなくて、多くの働いてる市民の味方、たつみコータローさん、絶対に国会に必要な人やなと、本気で思います。

誰もが学ぶ機会を自由に、
平等に与えられ、
なりたい自分になれる、
そんな社会を望んでいます。

和泉市在住 長井えりさん

和泉市在住 長井えりさん

私は大阪で理系の私立大学に通っていました。両親は共働きでしたが、大学受験で夢を諦められず浪人し、私立大学の進学を選びました。両親に対しての後ろめたい気持ちを今でも思い出します。
理系学部は文系学部より学費が高いところが多く、私も例外ではありませんでした。
入学後、父親が病気で休職することになり、返済の必要な奨学金を借りることにしました。現在一般的に借りられている奨学金のほとんどが、返済を必要とする奨学金で、いわゆる借金型です。
私の奨学金の総額は600万円以上です。
その当時は、奨学金のありがたさを感じると同時に、卒業したあとにこの金額を働いて返していくことへの不安がずっとありました。卒業後、医療関係の仕事を選び、臨床の現場で学ぶため病院勤務をしていますが、私の職場はどの医療職種も給料が高くはありません。そんな給料の中から、生活費と奨学金返済をまかなっていくと、金銭的余裕を持つことはなかなか難しい。その余裕の無さは、将来、子どもを持つことや、老後の不安に繋がっていると実感します。
なりたいものになるために選んだ学校の学費が、将来の不安材料となり、人生の選択の自由すら奪っている現状に、ショックを受けたと同時に、どうしようもなく切ない気持ちになりました。

共産党のたつみコータローさんは、すべての大学、短大、専門学校の学費を半額にし、段階的に無償化する、と言っています。また、現在給付されているひとの半分程度の人数分の、無償の奨学金給付制度も掲げており、その財源についても、増税以外の道筋を明確に示されていて、「本当にそんなことができるんだ」と政治に期待を持たせてくれた政治家です。
経済状況に関係なく、誰もが学ぶ機会を自由に、平等に与えられる、誰もがなりたい自分になれる、そんな社会がくることをわたしは望んでいます。

「庶民の懐あっためる」、
ほんまにそんな大阪
つくってほしい

スナック えめらるどのママ

スナック えめらるどのママ

コータローさんを知ったのは、北海道や三ノ宮のスナックが風営法で取り締まりされたことを国会で取り上げてくれたときです。
「おしぼりを渡すだけで、カラオケに拍手するだけで、警察に捕まるなんておかしい」と思ったいた時に、コータローさんは大臣に向かって「あなたたちはスナックに行ったことがないのか」「スナックは都会のオアシス」「こんな実態にあっていない法律は変えなアカン」と言ってくれて、ほんますっきりしました。
不景気で店はやっていけない状態、でもスナックは若い人には勉強の場であり、大人には憩いの場だと思って頑張っている。お客さんからも「がんばってほしい」といわれます。でも年金は減るし、給料は低い、労働時間は長いからなかなか外で遊べない、安倍さんは、外国ばっかり良い顔して、箱ものばっかり作って、国民のことみてへん。政治のことはよくわからんけど、今の政治はほんまにあかん。
コータローさんは「庶民の懐あっためる」と言ってくれる、ほんまにそんな大阪作ってほしい。

他の政党も選挙の時はいいこというけど、やっぱり共産党はブレないし、コータローさんは、庶民の味方で力になってくれる、そんなコータローさんにほんまに勝ってほしい